DTM初心者向け入門講座

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  • おすすめのベース音源/アンプシミュレーター

    生演奏によるベース・レコーディングができない場合、ソフトウェア音源を使ってパート作りを行うことになります。各社から様々なベース音源が販売されているので、それぞれ特徴を理解した上で導入するか検討してみましょう。

  • おすすめのギターアンプシミュレーター・ソフトウェア

    一昔前までは、レコーディングでギターの録音と言えばアンプにマイクをたてて録音するという手法が当たり前でした。しかし現在ではソフトウェアの進化に伴って真空管アンプの質感までシミュレートしてしまう音源が次々とリリースされています。そんなギター音源(=アンプ・シミュレーター)のおすすめをいくつか紹介します。

  • おすすめのマルチ音源

    あらかじめ様々な楽器を用いてトラックメイキングすることがわかっている人は、一つ一つソフトを買い足していくよりも様々な音源が一つになったマルチ音源を購入するほうがいいかもしれません。

  • DAWソフト「Bitwig Studio」について

    「BITWIG STUDIO」は2014年にリリースされた新気鋭のDAWで、打ち込みによる楽曲制作/ライブパフォーマンス向けの機能を多数備えた制作ソフトです。Ableton社「LIVE」の開発メンバーがスピンオフして立ち上げた会社がBITWIGであり、BITWIG STUDIOは同社が手がける未来のDAWとなっています。

  • DTMに使うパソコンの選び方

    みなさんは普段、どのようなパソコンを使ってDTMを楽しんでいるのでしょうか?一昔前と比べ、高性能なパーツをリー […]

  • 特集

    マイナー系だけどモノは凄い?!格安高品質のプラグインを手がけるデベロッパー8選

    大手メーカーのプラグインは性能が高く多機能なので非常に魅力ですが、「一つ一つが高価なので手が出せない」という方も多いことでしょう。そんな方にオススメしたいのが「海外のプラグインデベロッパーの製品」です。

  • DAWソフト「SONAR」はどんな音楽製作ができる?

    付属するソフトウェア音源やエフェクト・プラグインが充実しているWindows専用DAWソフト「SONAR」。国内のDAWで圧倒的なシェアを誇る同ソフトウェアの、機能/ソフトウェア音源/プラグインの特徴、3つのラインナップの違いについて解説しています。

  • DAWソフト「FL Studio」はどんな音楽製作ができる?

    FL Studioはグルーブ感を重視するダンス・クラブミュージック系のトラック制作に最適なWindows専用Dawソフトです。内蔵ソフト音源と音素材の質の高さには定評があり、他社製のDAWソフトとの連携も可能。ソフトシンセとして使うユーザーもいる程です。

  • DAWソフト「Studio One」はどんな音楽製作ができる?

    Studio One は、2009年にVer.1以来ユーザーを拡大し、DAWの新定番としてその地位を確立しました。2015年5月にVer.3をリリース。ラインナップは無償版のPrime、様々な機能が拡張されたArtist、全ての機能をフルに使える最上位版のProfessionalが用意されています。

  • 国産Daw「Ability2.0」はどんなソフト?

    株式会社インターネットが開発したDTM入門に最適のソフトウェア Singer Song Writer の正統後継ソフトウェアである国産DAW「ABILITY」。本格的な製作環境を求める中~上級者をターゲットにしており、日本国内はもちろん、海外からも注目されているソフトウェアです。

  • 特集

    20万円以上のプレミアムなオーディオインターフェイス特集

    プロエンジニアがプライベートスタジオに持ち運びできるような高品質なオーディオインターフェイスが登場するようになりました。24bit/192kHz とクラス最高の音質を実現しているのは当たり前、ハイスペックなマイクプリアンプやAD/DAコンバーターを搭載した、20万以上の「プレミアム」オーディオインターフェイスを紹介します。

  • Daw「ACID」はどんなソフト?

    ACIDは、DTMや作曲の知識や経験がなくても素材をドラック & ドロップするだけのカンタン操作で楽曲が作れてしまうDTM初心者向けのDawソフトです。ボーカロイドで遊んでみたいから、という人は下位バージョンのMusic Studioが扱いやすいかもしれません。

  • 特集

    ワンランク上のサウンドを手に入れよう!ハイエンドオーディオインターフェイス特集

    ある程度DTMを使いこなせる中級者向けのオーディオインターフェイス。
    トラック数やソフト音源を使えば使うほど、クリッピングノイズやレイテンシー(音の遅延)が発生しやすくなりますが、高品質なインターフェイスを導入することでこれらを防ぐことができます。

  • 特集

    音圧が欲しいならこれを使え!超簡単にMS処理ができるプラグイン特集

    「なぜ自分の曲は音が小さいのだろう…」と思ったことはありませんか?オリジナル曲の「音圧不足」はDTMをやっている人なら一度は悩んだことがあるはず。どうすれば市販のCD並の音圧を得ることができるのでしょうか。

  • 特集

    後継機種を数多く生み出した、源流を作ったハードウェア機材たち

    アナログシンセ再評価の流れの中、このページでは「後継機種を数多く生み出した、源流を作ったハードウェア機材たち」というテーマで、【定番の音色】を生み出した機材について紹介していきたいと思います。

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