DTM初心者向け入門講座

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  • ブラウザDTMができる画期的な無料webサイト10選

    ブラウザの技術が上がり、最近はオンライン上で様々なことが可能になっています。今回はそんなブラウザDTMができる10サイトを紹介!シンセサイザーからオンラインDaw、在宅セッションなど、どれも無料で体験できるサイトです。

  • これから音楽制作を始めるのに最適なDTMスターターセット9選

    ニコ生ブームや弾いてみた動画などで、これからもDTMを始める人は増えていくのではないか。そんな流れの中、気軽にDTMを始められる初心者向けスターターセットが用意されるようになっています。今回は現在リリースされている主なDTMスターターセットについて紹介していきます。

  • 特集

    Appleの音楽ソフトGaragebandを使って作られたヒットソング7つ

    何も高価で良い機材を使えばいいってもんじゃあないんです。たとえばApple社のパソコンに最初からインストールされている無料の音楽作成ソフト「Garageband」の音ネタを使っても、ヒット曲は作れるんです。

  • コーネリアス(CORNELIUS)

    DAWの併用をしているミュージシャンは今では少なくはありませんが、90年後半〜00年前半に既にそれを行なっていたミュージシャンはそんなに多くはないでしょう。また、KORGのエフェクター KAOSS PADをテレビに繋いで遊んだりしていたそうです。この辺りの実験精神・遊び心もCOUNELIUSらしいですね。

  • グライムス(Grimes)

    グライムス(Grimes)の使用機材は(2012年時には)極めてアマチュア的な機材群で、既存の価値観でプログレードと呼べるものは日本でもおなじみのマイク「SHURE SM58」ぐらいでしょうか。モニタースピーカーも使用しておらず、macbook pro 内蔵のスピーカで制作しているとのことです。

  • スクリレックス(skrillex)

    スクリレックス(skrillex)は、EDM界でデビッド・ゲッタやZEDD、Avicii、dead Mau5らと並ぶ象徴的アイコンでもあり、全米を代表するアーティストの一人。アメリカ版のダブステップとも言うべきブロステップを、結果的に世界に広めた立役者とも言えるでしょう。

  • オススメのボーカル用ダイナミックマイク

    コンデンサーマイクに比べて丈夫で壊れにくいダイナミックマイク。ライブでのダイナミクスを演出するのに外せません。楽曲制作の現場でもコンデンサーマイクとあわせて用意しておくとよいでしょう。

  • DTM初心者におすすめのオーディオインターフェイス

    DTM初心者におすすめの低価格ながらも実践に十分対応できるオーディオインターフェイスを紹介します。紹介しているのは全て 有名Dawソフトの下位版が付属してくるので、購入してすぐに音楽制作ができるモデルとなっています。参考にしてみて下さい。

  • Dawソフト付属のオーディオインターフェイス

    Dawソフトが付属しているので、低予算でDTMが始められるという人気のオーディオインターフェイスを5つだけ厳選して紹介しています。

  • ドラムレコーディング対応のオーディオインターフェイス

    自分達である程度クオリティの高いドラムレコーディングをしたい人向けのオーディオインターフェイスについて。チャンネル数が多いモデルがドラムレコーディングの勝者となります。バンドメンバーで本格的にレコーディングしたい人向け。

  • iPhone/iPadでDTM

    iPhone/iPad用オーディオインターフェイス一覧

    iPhone/iPadから多数のDawアプリがリリースされるようになり、iPhoneのような小さなデバイスでも本格的にDTMができるようになってきました。それらのDawアプリを使って本格的にDTMするのを手助けしてくれるのがiPhone/iPad用オーディオインターフェイスです。

  • ダフトパンク(Daftpunk)

    ダフトパンク(Daftpunk)は2人組のダンス・ミュージックユニットです。ライブやビデオクリップではヘルメッ […]

  • ケミカル・ブラザーズ(Chemical Brothers)

    ケミカルブラザーズは(The Chemical Brothers)はイギリスを中心に活躍するダンス・ミュージックユニットです。ビート重視のダンス・ミュージックがチャートを占める中、ダンスミュージックの概念を壊し、ロック・ミュージックと融合させることにより、ビート重視でのダンス・ミュージックでは味合うことのできない、ロックならではの臨場感を味合うことのできる新しいダンス・ミュージックを構築しました。

  • アンダーワールド(Underworld)

    アンダーワールドを含めたイギリスのミュージシャン達は新しいハウスの流れを作り出し、その音楽はプログレッシヴ・ハウスと呼ばれていきます。その大きな流れの中で、アメリカなどのアシッド・ハウスやデトロイト・テクノに触発されていきますが、アンダーワールドを軸にしてきたプログレッシブ・ハウスは独自の進化を遂げていき、現在も続いているUKのクラブシーンに受け継がれていきます。

  • コンプレッサーの使い方のコツ

    レコーディング時にかかせないエフェクター。小さい音はそのままに大きい音を圧縮する効果を持ち、楽曲の音量を安定させるために使用します。ボーカルやギター・ベースの音圧を安定させ、バスドラムやスネアなどパワー感が欲しい時にも使用されます。

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