DTM初心者向け入門講座

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  • DJ用オーディオインターフェイス

    DJ用オーディオインターフェイスでは「ヘッドフォンから聴こえる音をいかに高音質にするか」ということを考えて設計されているので、ヘッドフォンを使って高音質でリスニング・ミックス・トラック制作を行いたいDJには必需品なのです。

  • DTMで使うマイクについて

    マイクには様々な種類がありそれぞれ特性が違います。ボーカルを録音するにも奇麗に録りたいのか臨場感を出したいのかによってマイクの向き不向きがありますし、ドラムでも一般的にスネアとバスドラムでは使用するマイクは異なります。楽器の特性に合わせたマイクを選びましょう。

  • iPhone/iPadでDTM

    iPhone/iPad用Dawアプリ一覧

    iPadの登場以降、高機能の音楽アプリが格安で販売されるようになり、アプリで音楽ができる時代が到来しました。このページでは本格的にDTMができるDawアプリを紹介しています。

  • Digital Performer

    Digital PerformerはMIDI編集能力が極めて高く、打ち込みを主に行うユーザーにとって非常に扱いやすいDawソフトです。高品質なギター用エフェクター、ソフト音源も生に近いサウンドが多く、バンドマンや生楽器っぽい打ち込みをする人向けと言えるでしょう。

  • DAWアプリ「Logic Pro X」の魅力に迫る!

    Logic Pro X最大の魅力はその安さ。ソフトウェア本体にあらゆる音源やプラグインが付属して23,800円となっており、現在主流となっているPro ToolやCubase、Sonarと比較すると非常にリーズナブルです。DTM初心者はもちろん、バンドマンのデモ製作にもうってつけのソフトです。

  • Reasonについて

    スウェーデンのPropellerhead社が開発したReasonの最大の特徴は、ハード機材を操作するような感覚で作業する操作性の良さ。【ラックシステム】というコンセプトを持ち、音源部分の見た目が実際の同種の機器に酷似、楽 […]

  • Ableton Liveについて

    Ableton Liveは素材をループさせながら組み立てていく手法がメインの、楽器と同じように使用する考えを中心に設計されたドイツのDawソフト。「セッションビュー」での操作性が良くライブパフォーマンスにも最適。直感的で自由な操作には定評があり、クラブ系トラックの制作の現場で支持を受けています。

  • Cubaseについて

    ドイツのSteinberg社(現在はYAMAHAの子会社)が開発した、windows/Macどちらにも対応した総合音楽制作Dawソフト。1989年の登場から現在までユーザーから圧倒的支持を受ける歴史あるソフトウェアです。

  • Pro tools

    Pro Toolsは業界標準のプロ仕様DAWではありますが、「プロと同じツールを誰にでも」というコンセプトの元、「Pro Tools First」と呼ばれる無料バージョンの配布を開始するなど、徐々に導入の敷居は下がりつつあります。

  • DTMに必要な機材

    これからパソコンで音楽制作(DTM)をはじめようと思っている人にとって必要な機材を紹介しています。最低限パソコンとDawソフトがあれば楽曲制作を行うことは可能ですが、必要あればオーディオインターフェイスやコンデンサーマイク、ドラム音源などのソフトウェアを揃えるとよいでしょう。

  • DTM用語集

    元々は西洋世界から発達したDTM、楽曲編集作業に用いられる用語も英語のままなので意味が分からずチンプンカンプン…そんな人は、まずわからない言葉の意味を調べてみましょう。意味を理解すれば作業も理論的に組み立てら […]

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